院では骨粗鬆症検診にDXA(デキサ)方を採用しています。

DXA法
今、もっとも信頼性が高く、広く普及している骨量測定法です。

この方法は2つの異なるX線を使用し、測定制度が高いこと、計測時間が短いこと(約1分)さらに被爆線量が少ないこと等多くの特徴を備えています。
 



 

血液・尿検査(骨代謝マーカー検査)
患者様に合う治療薬を選んだり、治療の効果を確認するための検査です。
尿や血液の中にある物質を調べる検査ですから、体に負担はほとんどありません。
 

骨粗鬆症を予防するためには、正確な骨量の測定が必要です。
骨粗鬆症がご心配な方は、一度医師又はスタッフにご相談下さい。
 

塚田整形外科

電話:029-824-1111